とある場所での ひとコマ ... 。
何其れ? 的な。
まぁ、多かれ少なかれ、写真を撮る方は覚えがあるかも、ですが、
一般人の感覚では、無駄な絵 に映るのでは?。
まぁ、良くある パラドックス と迄は書きませんが、
無意味の意味 的な何か を探して ... 。
何かに触れて、自然と、
カメラを構えフレームを決めシャッタ-を切る。
其処に映る中途半端な自分。
あっ、此れぞ、 割れ! もとい! 我!。
四角そして四角だった自分も、
歳と共に角が取れ丸に (ほんとう?) 、
序に、頭や上半身も取れ ... 。
嗚呼、 後は野となれ山となれ ... 。
おおお゙ 此の流れが呼ぶ歌はぁ ... 。
いよッ! 彼の名調子!。
" アッと驚く為五郎 " 。
( 1969 , L.by 河野洋 , C.by 宮川泰 ) 。
Album(EP) ; " アッと驚く為五郎 / ハナ肇とクレイジーキャッツ " ( 1969 ) 。

この御写真の撮る意味は何? と思うところですが、私はその気持ちわかります・・・私なりきのことであってShiroyuki様の世界に迫れるかどうかは不明ですが・・・・
返信削除そしてなんとなく、ニタっと顔の表情を和らげて見るんですね。このような世界は、撮ると言うことの好きな人にしか解らないでしょうね。
photofloyd さま コメントありがとうございます。
削除ご同調ありがとうございます。 :)
今、大抵の方々は カメラやスマホ で 写真好き ですから、きっと、伝わると思ってはいます。 ;)