蜻蛉の古名は 秋津 でしたよね。
秋津 なのに 夏にも活発に飛び廻り ... 。
何んでぇ? と思ったりもします。
夏津 でも いいんじゃぁねぇ?。 んな馬鹿な!。
一説には 阿久津 が転じたとも言われますね。
阿久津は湿地ですから、蜻蛉との共通点も多そう。
夏、少しでも暑さを避けるには、水辺 は 恋しい場所 ですが、
蜻蛉にも 其処 が 似付かわしい! のです。
だって、水辺は 蜻蛉にとって ふるさと ですから。
水辺を彷徨う蜻蛉。
と来れば、此の曲が浮かびます。
冒頭、本業の Piano を奏でる Nat King Cole ですぞぉ。
そして、続くは、Tenor Sax. の Lester Young 、渋いでしょ。
" Cover The Waterfront " 。
( 1933 , L.by Edward Heyman , C.by John Green ) 。
Album ; " Lester Young Trio [Mercury] / Lester Young " ( 1951 ) 。
Recorded 1946 。

週末に動物園に行ったのですが、暑さで 動物たちもぐったり、水に浸かって涼をとっていました。お写真の様なトンボも沢山みましたよ。まだまだ暑い日が続きますが暑さに負けず写真撮影を楽しみましょうね!
返信削除Dararin Darling さま コメントありがとうございます。
削除動物園でのご撮影、さぞかし、暑かった事でしょう。
「暑さに負けず写真撮影を楽しみましょうね」 本当ですね。
涼しい場所に逃げ込みたい処ですが、其れでは今夏のコマが残ら無いでしょうから。
夏は夏らしくの写真が撮りたいものです。
水面の波紋は何で起きているのでしょうか
返信削除重なり合っているようですね
静かな夏の姿ですね
photofloyd さま コメントありがとうございます。
削除波紋の元は不明です。 不規則に出来ていた記憶があります。
確かに、波紋って動きがあるのに静けさを感じる事も多いですよね。
動中に静あり 若しくは 静中に動あり ですね。