夏の宵の納涼。
はい、 花火大会 ですね。
大昔と異なり、随分と 派手やか! になっています。
カラフル!。
華 の字が相応しいですね。 :)
例年の心配事は、
夕立や台風の来襲ですが、
其れを避けられたとして、
可能なら、月明かりが弱い事を望みたいものです。
そう、流れ星の観測と同じです。
まぁ、街の灯りには目を塞ぐとして ... 。
序に、もひとつ、流れて仕舞って写っているのにも、
目を塞いで下さいませ。 ;)
花火には 熱狂 の言葉が お似合い ですね。
其れも此の様な 流麗な 奴が 対象 なら、
こんな 演奏 を担ぎ出しましょうか。
" Frenesí " 。
( 1939 , C.by Alberto Domínguez ) 。
Album ; " Collates / Lester Young " ( 1951 ) 。

花火の撮影 もう何十年もしてないのですが・・・やっぱり楽しそうですね
返信削除花火の美しさ楽しさは、日本人のどこかに誰もが持っていそうですね
photofloyd さま コメントありがとうございます。
削除私も 一時期 花火撮影から離れていましたが、最近は涼み乍ら撮ってます。
人出も多いので、思った様には撮れませんが。
どうぞ、機会が許せば、再チャレンジなさって下さいませ。
花火、撮るのはつい最近しましたが、自分で買ってやっていないなぁと思いました。娘もだんだん年頃になって相手してくれなくなるだろうから、この夏、一回は家族で花火しようと思います。朱色の花火は珍しいですね!
返信削除Dararin Darling さま コメントありがとうございます。
削除私も長い事自分で花火はしていません。
確かに、偶には、消火用水を準備して、線香花火と洒落込むのも良いかも、ですね。
どうぞ、良き想い出を各々の心に刻んで下さいませ。 ;)