夏山。
何か、雲行きが怪しくなって来ていて。
折角の行楽地も お天気が冴え無い ... 。
確かに、涼しい点では、満喫! でしたが。
此のコマ辺りが 境目 ... 。
ぽつん ぽつん と 肌に感じます。
うえぇ、こりゃぁ、来るゾぉ ... 。
予定を早めに切り上げて、車で下山!。
退散 退散 逃げろや 逃げろ。
しかし、 此の後、
土砂降りの雨に向かう事になったのでした。
ぎあ゙ぁぁ!、 運転が怖い程 !。
" Stormy Weather " 。
( 1933 , L.by Ted Koehler , C.by Harold Arlen ) 。
Album ; " With Red Garland (1957) / Curtis Fuller " ( 1963 ) 。

ここ数年、日本の気候が亜熱帯地域の様になっていると感じています。スコールの様な雨には本当にびっくりしますよね。
返信削除Dararin Darling さま コメントありがとうございます。
削除「亜熱帯地域の様」、確かに!。
おまけに、小さい島国ですから、雨雲の水分補給も余裕ですからね。
更に、悪い事に地面をコンクリやアスファルトで固めたものだから ... 言わずもがな。
山や高原に行っての土砂降りは怖いですね
返信削除今は、尋常でない降りで 土砂崩れが怖いですね
昔と違った対応が必要なようですね
photofloyd さま コメントありがとうございます。
削除「土砂崩れ」、往時、頭にありませんでしたが、恐ろしいですよね。
頭の片隅に置いて行動しようと思います。 ご指摘ありがとうございました。