孤高の存在。
周囲は圧倒され首を垂れる ... 。
良く聞く構図な訳ですが、
理想は、自然とそうした形になる事。
強引にそんな状況に持ち込む方々もいて、
多くは、時代の流れが矯正したりして。
まぁ、難しいお話になりそうなので、此の辺りにして、っと。
確かに、飛びに抜けた存在 って、
凄いなぁ とは思いますけれど ... 。
曲は 此れに ご登場 願いますか。
" Song To The Pharoah Kings " 。
( 1974 C.by Chick Corea ) 。
Album ; " Returns Disc 1 / Chick Corea; Return to Forever " ( 2009 ) 。

夏も終盤に向かう中、自分も花が無くなって終わりを迎えようとしているのに周囲を鼓舞している...なんだか終戦直前の日本兵隊長とその部隊のようにも見えました。きっとそんな風に見るのは私だけですね。
返信削除Dararin Darling さま コメントありがとうございます。
削除また古い状況を担ぎ出しましたね、でも、分かる気がしますよ、其の感覚。
きっと、往時は俯かずに 皆 天若しくは彼方を見ていた! が個人の感想ですが。
そして、個人的には、此の絵には 独裁者 の姿も重なる印象を持っています。
其れ故の 本文の件 になります。
「一同 平伏す」タイトルに座布団一枚 !!
返信削除photofloyd さま コメントありがとうございます。
削除座布団、頂戴致しました。 にこ。 :)
気の利いたタイトルってなかなか思い浮かば無いので、
とても、嬉しいです はい。