鳥居を潜って参道を行く ... 。
はい、 神社へのル-ト なのでしたね。
平地なら、いざ知らず、
小山や丘の上に鎮座する神社も多いですね。
ひぃひぃ と 息を切らせながら登る事も 暫し。
馬鹿と煙は登り(昇り)たがる、は 凡人の常。
おっとぉ、そんな事を言ってると、
神さま に叱られそうなので、 此の辺で。
日本とは何かと縁の深かった方の 曲 で参りますか?。
除隊後 帰国して 作成された 有名な Album から。
ひぃひぃ言い乍ら 感 の感じられる 此方 を。
" Hamp's Blues " 。
( 1955 , C.by Hampton Hawes ) 。
Album ; " Hampton Hawes Trio (Vol. 1) / Hampton Hawes " ( 1955 ) 。

おお、本日はふだんとちよっと印象の違う写真ですね
返信削除神社って登ってお参りというのが確かに多いですね・・・そうしないと有り難みが感ずる程度に影響があるのかも・・・
そういえば、最近神社に行かなくなっているのに気がつきました。むりに行かなきゃならないことはないのですが・・・
photofloyd さま コメントありがとうございます。
削除偶には、こんなのも出して見ます。 :O
高い所にある理由は 神聖な場所との認識や 洪水等の災害対策等と 説明されますね。
実は、此の参道は ふたつあるひとつで、
他方は 急峻な石段を一直線に一気に登る のですが、
此方は 山道の様に 紆余曲折し乍ら やや緩やかな坂道と石段になっています。
所謂、男坂と女坂 ですね。