最初、よこしまな で 漢字変換したら 邪な と来ました。
あっちゃぁぁぁ !!! 。
はいはい、
私はぁ、どうせ、根が邪 ですよぉッ と、臍曲げたりして。
さあさあ、 気を取り直して、 っと。
冬の陽は、樹の幹を斜めから射り、
長い影を描き出します。
枯れ葉の積もる緩い斜面と、
小石の転がる小路。
其処に、
幹の影 が、やや不規則であってもリズミカルに、続きます。
おおっ、此れって Jazz 的 ! 。 ;)
曲は、独特なリズム感とタイム感覚で著名だった 此の方 の曲。
Rhythm-ing(リズムを刻む)を捩ったもの とも言い伝えられる奴で。
" Rhythm-A-Ning " 。
( 1957 , C.by Thelonious Monk ) 。
Album ; " Mulligan Meets Monk / Gerry Mulligan and Thelonious Monk " ( 1957 ) 。

やっぱり3月となると家の中に入る陽が奥までは入らずかなり短くなりました
返信削除こんな毎年繰り返す季節を感じているのですが、一年ってそんな繰り返しを味わうには丁度よい長さなのかもしれませんね。
このリズムカルな影も・・・季節の変化が見る我々の気持ちに影響を与えるという自然の中で生きられることも感謝ですね
photofloyd さま コメントありがとうございます。
削除太陽の南中高度が上がって来ているのは実感しています。
でも、春が近付くに連れて空気は霞んで来るので、こんな景色が拝めるのも後僅かですね。