実梅を生産する、所謂、梅の里 が各地に存在します。
花を見る為では無く、
実を収穫する為、なので、
公園等で見られる 梅 とは、樹の姿 が少し違ったりもします。
最も大きな違いは、ずらっと並ぶ 樹の数 でしょうか。
花時には、梅好き には 堪ら無い 光景 となるのですね。
類稀な 良き香り に包まれて、
至福の時 が過ぎて行きます。
さて、
前回の曲への誘導で 頭を覗かせた 彼の曲 そのもの で参りますか。
意味の無い 単語の羅列 、そう、大昔の スーダラ です。
まぁ、The Crazy Cats は 元々 Jazz Band でしたし、 ねぇ。
此の のほほん とした 空気感 は 此の時代の歌 が ピッタリ かも。
" スーダラ節 " 。
( 1961 , L.by 青島幸男 , C.by 萩原哲晶 ) 。
Album(EP) ; " スーダラ節 / ハナ肇とクレージーキャッツ " ( 1961 ) 。
おお、梅の里ですか
返信削除私は桜は豪華で華々しくて好きなんですが・・・・
梅は私の周りにては春第一号の花で、その姿が意外におしとやかで好きなんです
花そのもののクローズアップより木の全体像で見るのが好きです
我が家の梅は、全体像では見れる環境になくクローズアップでしか撮らないのですが・・・山里などでの梅の木の全体像が好きです
photofloyd さま コメントありがとうございます。
削除樹それぞれの持ち味が違うのが良いですよね。
更に、品種の特徴がより味わい深くさせる処も魅力ですね。
実に奥が深い世界だと思います。